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2013-08-26 23:14 | カテゴリ:未分類
同じ場所で、同じ時間、同じ活動を共有しながらも、個々人によって思うこと、感じることは微妙に、また相当違います。その差が、競技への意識や思いの差として表現されることもあり、その個人の競技のあり方を容易に連想することもできます。表現された言葉は、個々人の人となりであり、個性ともとらえることができます。
ところで、経験を言葉にすること、みづからの身体体験を明確に分かりやすく言葉にすることはたいへん難しいことですが、人が言葉を紡ぎだすことによって、自分であること、自分らしさを感じ取っていることは確かな事実です。
人は言葉で考え、言葉の中で動きます。
洗練された言葉を期待しているわけではありません。どれほどつたなくってもいいのです。
自分の思いや身体経験を言葉にすること、言葉にかえることの努力が競技力に大きな影響を及ぼすことだけは確かです。

NO.1
短距離とフロートまでしてから、日大から学んだメディシンとハードルのサーキットをしました。
春合宿以来初めてしたので、きつく感じましたが、メディシンとハードルを一括してできるので、良かったと思います。投げは、何が起きたのか調子が良く、短助走で3投ほど〇〇m越えました。左足のブロックと腕の振りがうまくハマって楽に飛びました。ラスト1投では、とても良い感覚で37m飛んだので、納得して合宿を終えることができました。〇〇はラスト1投を3投にしましたが、疲労の中、ベストからマイナス1m投げることができました。
5泊6日の合宿中、行き詰まることが多々ありましたが、2人で指摘しあったり、なにかしら工夫して、私も鳥岡くんも何かを得ることができた、とても意味のあった良い合宿になりました。
反省点は、短距離と同じ時間だけの練習ではなく、少し早く始めたりして、少しでも多くの投げ、またはメディシン投げをするべきだったと思います。
学校では土でなかなか思うようにできませんが、もっとタータンを活用して頑張ります。
私が引退を迎えるまでに、2人共ベストをどんどん更新して、共に関西インカレに出場できるように頑張ります。
ありがとうございました。

NO.2
今回の合宿では、去年全く調子が良くなく走れず泣いてしまったことを思うと、とても充実した練習が行えました。今回女子は200や50のTTをメニューに入れさせてもらいました。
課題である速い動き、キレを戻すために、ピリッと1本走ることが女子にとっては大事だと思ったからです。
今後もTTをメニューの最後に入れて、刺激になるように取り入れていきたいと思っています。
秋には100でもベストが出せるように、練習を積んでいこうと思います。

NO.3
合宿最終日の報告をさせていただきます。
450mでは、疲労が溜まった状態での出走でしたが、その中でいかに自分の走りが出来るかを考えて走りました。バックストレートで、芳地さんが一気に上がったので、ついて行こうとして力んでしまったのが反省点でした。最後は踏ん張るだけだったので、どう体を進ませるか考えながら走り切りました。
300mのリレーでは、チームメンバーそれぞれが最高の走りでバトンを回してくれたので、アンカーとして負けられないという気持ちで走りました。アクシデントもありましたが、何とか一着でゴールでき、自分のチームが勝つことができました。
やはり、バトンを持って走るレースが陸上の醍醐味であることを、思い出させてくれるレースでした。
今合宿では走れていない日もありましたが、最後にとても良いレースが出来ました。それらすべてを含めて、最高の合宿に出来たと思います。練習の中で得たものが確かにあったので、これを持ってこれからに繋げたいと思います。

NO.4
今回の合宿では新しく学んだこともたくさんありました。そしてなによりタイムがどんどんでてきて、自信がつきました。この合宿で頑張ったことや学んだことをこれからの走りにつなげていきたいと思います。

NO.5
今回の合宿はケガで、一度も思うように走れませんでした。その中でもフォームを意識して走ることを心がけましたが、腕ふりが横になってしまってフォームがばらばらになってしまいました。焦って走ろうとしてしまっていたのでリラックスして陸上競技に取り組みたいです。

NO.6
合宿の全体的な反省では、この合宿において自分の狙い通りに色々なことを経験し、自分の中での課題を見つけることが出来ました。これからの近大での練習においても、自分の課題を意識しながら練習に励んでいきたいと思います。

NO.7
今回の合宿はケガ組でほとんどのメニューが別メニューでした。長い距離で本数を多く走る練習でしんどかったですが、軸などを意識して走れました。補強なども弱いのですが、がんばって出来ました。

NO.8
今日で合宿が終わり、いつもなら最終日はマイルリレーですが普段通りの練習に300mのエンドレスリレーの組み合わせとなり短短にも分がある勝負となりました。
最終日のリレー練習であっても練習日数が浅いためぎこちないバトンパスがあり、通しで出すタイムがあまり良いとは言い難いものでした。
エンドレスリレーでは、400mから100m減っただけで短短と短長との差も大きく開くことなく全体的に競争心を感じれるものだったと思います。

NO.9
最終日の300リレーはチームのおかげで優勝することができました。300のタイムもベストが出ました。苦手な長い距離でもやっぱりリレーになると意気込みが違いとても楽しんで走ることができたので良かったです。この合宿は調子がなかなか上がらず、女子の中でも置いていかれていましたが今日のリレーで少し自信がつきました。悔しさも多かったですが達成感もたくさん味わえました。
今回はタータンでスピードを上げていくことが目標だったのでまた学校に帰ってその成果が活かしていこうと思います。2回生全体はまだまだまとまりもなく、問題も多いですが全員で協力して今年の3回生のように運営していけるように、お互いを注意し合い助け合ってしっかり後輩に繋いでいける学年になるために頑張っていこうと思います。

NO.10
今回の夏合宿を終えて、5泊6日という長い期間でたくさんのことを収穫できたと思います。4継の全カレメンバーにも選んでいただき、4継に対する思いが大きくなったのが一番の収穫だったと思います。また、合宿により、チームの雰囲気が良くなり、チーム全体が強くなったと思います。この合宿は全カレ、シーズン後半に向けての合宿だと思うので収穫したことを存分に活かしていきたいと思いました。

NO.11
「合宿」は、日頃の学校での練習以上に、質の高い練習が積め、競技力の向上が図れることはもちろん、チームの結束力や、個々人が自らがすべきことをいつも以上に考えて動く力をつけることができる機会であると思います。
今回の夏期強化合宿では、3回生を中心に、各学年良い雰囲気のなか協力して動けることが多く見受けられました。特に3回生は積極的に声を出し、試行錯誤しながらも一生懸命運営をしてくれました。3回生にはマネージャーがいないので、その分、パート長や幹部としっかり確認を取り合い、マネージャー間でも連携をとって、練習がスムーズにいくよう努めました。4回生としてこの合宿に参加する上で、今回は「後輩のためになる合宿にする」ということを目標に臨みました。
マネージャーの後輩二人は、よく気づいて動いてくれたので3人で協力して各パートの練習を回すことができましたが、今回は自分はあまり指示せずにいようと考えていたのですが、ついつい後輩2人にいろいろと言って動いてもらったところもあるので、もう少し、自分で考えて動いてくれるように、指示ではなく些細なきっかけ程度の一言をかければよかったかな、とも思います…。が、こうやって一緒に練習するなかでいろいろとやることをわかっていってくれていると思うので、私が引退してからはそれを思い出して、2人で協力してうまくやっていってくれると思います。それから、3回生のマネージャーがいない分、今後は私ではなく2回生〇〇には積極的に3回生の幹部と上手く連携をとっていってもらいたいと思います。
この合宿中に全カレメンバーも発表され、また、スタートリストもアップされ、この6日間は毎日全カレのことを考えていました。全カレ選手ももちろんそれを意識して練習していたと思います。全カレに出場できるのは、限られたメンバーだけですが、日頃の練習から部員全員でそのレベルの意識を持つことも必要なのだと思います。全国決勝は近いようで遠いです。関東などの強豪校のように大人数が全カレに出るというわけではない近大だからこそ、日々一緒に練習する部員たちも共に戦うという姿勢を持ってほしいと思います。だから私も、全国の決勝で戦えるチームのマネージャーとしての意識を持って、残り約2週間頑張りたいです。

NO.12
全体的な感想としては前で話をさせていただいた時も話ましたが本当に層の厚い、充実した部になったと感じました。このまま〇〇を中心に全カレ決勝進出、日本選手権リレーは昨年以上の成績を、そして関西インカレ一部入賞、マイル四連覇を成し遂げてくれると期待しています。
次に個人的な合宿の総括としては練習が充分に積めてない中でいかに実のあるものにするかということを課題に取り組んできました。距離は自主練習で踏めていたので体力は問題なかったのですが、やはりスピード持久という点で課題が残りました。合宿明けからはここに重点を置いて後半シーズンに備えたいと思います。

NO.13
今回の合宿の目標は、身体を戻すことに重点を置いていました。井上コーチにも、日に日に良くなっていっているというお言葉を頂き、自信が持てるようになってきました。最終日は450mと、300mリレーをやりました。450は400の通過が50秒6で、450が58秒6でした。今の調子で、なおかつこの疲労で50秒で走れたことは少し自信になりました。ラスト50mは全然だめでしたが、手応えのある内容だったと思います。
3回生となり、部を引っ張る立場としての初めての合宿は、同期との協力により、成功に終わったと思っています。とても充実した合宿で、全カレに向けてモチベーションが上がったのではないでしょうか。
2日間しっかり休養を取り、火曜日からまた練習を頑張っていきたいと思います。

NO.14
夏合宿を振り返りまして、今回は今までの合宿で1番順調に取り組めたかなと思います。というのも、昨年の夏合宿はヘルニアで練習出来ず、今年の春合宿は初日から飛ばして3日目から怪我人メニューだったので、今回は初日から慎重に取り組みました。OFFまでの練習は250m、200mのT.Tでもわかるように良い感じに走れましたし、楽に走れることも肌で感じました。しかしOFF明けの練習でのバトン練習に関しましては技術が無く、〇〇に迷惑をかけてしまい申し訳ない気持ちです。4継に〇〇や〇〇を入れた方がチームにとってはいいかもしれませんが、僕にも譲れないものもあります。橋目と3走の争奪で劣勢ですが、残り2週間でバトン技術を身につけていきたいと思います。

NO.15
今回の合宿は個人的には全くといっていいほど走れなかったのですが、リレーのバトンパスなど良い経験になることが多くありました。今は調子が下がっていますが、この波は必ず上がってくるものなので、焦らず頑張ります。また、秋の大会に向けて練習に取り組みたいと思います。

NO.16
まず、この合宿で怪我なく終えた事が何よりです。練習の方は、途中走り方がわからなくなったりして、調子が落ちた事がありましたが、自分を信じて落ち着いて走ったら元の走りが出来る様になりました。最終日の300mRでも、自己ベストの走りができましたし、今回は収穫の多い合宿となりました。これから、全日本インカレや秋シーズンに向かって頑張らなければなりません。チームに何か貢献出来る様に頑張っていきたいと思います。残りのシーズンの目標としましては、400=47.70,200=21.50,100=10.80を目指していきたいと思います。監督もご指導ありがとうございました。













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